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学校教育目標

かかわりの中で成長し合い、児童が輝く「響育」を創る

☆よく考え、進んで行動する子ども
☆仲良く助け合い、よく働く子ども
☆健康でたくましい子ども

徳・知・体の調和的な成長を促す授業力の向上を図る。

学校・家庭・地域の良好な関係を大切にして、児童の成長を促すかかわりを推進する。

目指す学校像

☆児童にとって満足感、達成感、安心感のある学校
☆保護者・地域にとって親しみと信頼のある学校
☆教職員にとってやりがいと充実感のある学校

体験的な学習の重視

☆「野外体験教室」や「移動教室」、校外学習などで自然体験や自立体験、社会体験を重視し、各教科やクローバータイムなどの充実を図ります。
☆身近な自然を大切にする「桜守」の活動に加わったり、地域の自然観察を行ったり、校外学習で実際に見学したりして体験的に学ばせます。
☆事前の準備や学習指導を適切に行い、一学期には6年生の「移動教室」、夏季休業中には5年生の「野外体験教室」を実施します。

安全確保の取り組み

☆登下校時や在校時の児童の安全確保について、保護者、地域の協力を得ながら効果的な対策を実施するとともに、避難訓練などによって児童自身が災害や事件、事故から身を守ることのできる能力や態度を育成します。
☆「八小安全ボランティア」や「学校巡回ボランティア」を募集したり、集団下校班活動の充実を図ったりして安全確保の活動を推進します。

特別支援教育の充実

☆特別支援学級「さくら」は、12名2組となり、今後さらに特別支援教育の充実に向けた取り組みを本格化させていきます。
☆さくら学級と通常学級の交流活動について、適切に取り組みます。
特別支援教育指導員を活用して、通常学級に在籍し特別な支援を必要とする児童の指導に取り組みます。
☆副籍制度により特別支援学校児童との交流活動に取り組みます。

開かれた学校づくり

☆学校、家庭、地域の連携を深め、学校教育の充実を図るとともに、児童が地域の中で豊かなかかわりをもちながら成長できるよう、開かれた学校づくりを進めます。
☆児童の健全育成を目的とした地域行事に協力したり、学校教育の方針を伝えたりして、連携を深めます。
☆学校関係者評価委員会を設置し、学校の教育活動について評価していただき、教育課程の改善、充実を図ります。

学校概要

  1. 校長挨拶
  2. 教育目標

国立第八小学校

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